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「すべての経済活動を、デジタル化する。」 仕事や暮らしの中にある摩擦が解消され、それぞ…

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「すべての経済活動を、デジタル化する。」 仕事や暮らしの中にある摩擦が解消され、それぞれの創造⼒が発揮されている。 そんな希望あふれる優しいデジタル社会を、未来に残していくために挑戦を続けていきます。 https://layerx.co.jp/

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LayerXのはたらきかた2023

こんにちは、すべての経済活動をデジタル化したい、そしてハタラクをバクラクにしたい石黒です。 LayerXは2023年8月に創業5周年を迎えました。5周年のタイミングにCI(コーポレート・アイデンティティ)をアップデートしました。詳細については 以下のリリースと弊社代表・福島のnoteを読んでいただければと思います。 CIと同時にCompanyDeckもアップデートしており、そこでは私たちが大切にしているミッションや行動指針、運営している複数事業について説明しています。

    • 気づいてもらえないほどの小さな“Give”がいつか大きな活躍の場に繋がる。メンバーの可能性を引き出すEnablementの仕事とは?(#LXエモカレ)

      LayerXで働く人たちの心のうちに迫る「LayerXエモカレ」。第20回目は、横断組織のBizEnabling室と、この春からセールス部に新設された営業企画部も兼務する山根麻耶(以下、maya)が登場。 セールスとしてLayerXに入社後、バクラク事業部を横断するBiz Enablingを担ってきた彼女。「全く同じ内容のままで、研修を実施したことがない」と言うほど、メンバーひとりひとりに向き合い、試行錯誤を続けて来ました。なぜそこまで「人のため」に頑張れるのか。「サービス

    • ロードマップ外の改善を月1で対応する、やさしさデーの取り組み

      こんにちは。LayerXでバクラク申請・経費精算チームのデザイナーreireiです🐰 なんと入社してから半年も経ってしまいました。あっという間と思えるほど業務に没頭できたのはとてもありがたいことです! 開発チーム担当のデザイナーとは私は開発チームに常駐するデザイナーという役割でアサインされました。これまでは開発チームとデザインチームは分業していることが多かったのですが、プロダクトデザイナーの人数が増えて、仕様やUIレベルでより深く関わるために、私の入社タイミングで新しいスタ

    • LayerX Designer が選ぶオススメ | ガジェット【2024年4月】

      LayerXで働くデザイナーが毎月「オススメの〇〇」をゆるく紹介する連載「#デザ推し」です。今回は「デスク周りのガジェット」をご紹介していきます。 Vivora(バランスボールスタイルの椅子)コメント:高いオフィスチェアでも解決しなかった、足の痺れやお尻の痛さがまったくなくなった。価格的にもオフィスチェアの1/10〜20以下なのでコスパが良すぎる。オフィスでも自宅でも同じものを使っています。 紹介者:@mori | デザイナー(インタビュー記事) Flo Monitor

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    マガジン

    • LayerXエモカレマガジン
      21本
    • LayerX Design Magazine
      39本
    • カルチャー
      37本
    • 三井物産デジタル・アセットマネジメント (MDM)での働き方
      21本
    • 入社エントリ
      26本
    • AI・LLM事業部
      5本

    記事

    • 【イベントレポート】 Communication Design Night vol.3_ブランドガイドライン

      Comminication Design Night、略してコムデナは、主に事業会社でコミュニケーションデザイン/グラフィックデザインに関わる方に向けたイベントです。それぞれの企業で、デザイナーが得た知見や悩みを共有できる場としてLayerXが企画・運営しています。 第3回は、オフレコ&撮影禁止で、各社のブランドガイドラインを特別に公開いただき、 一般公開していない制作の経緯や浸透のリアルな知見をお話しいただきました。 コムデナって何?という方は、これまでの開催レポートを

      【イベントレポート】 Communication Design Night vol.3_ブランドガイドライン

    • 美術講師からデザイナーに(#LXなぜデザ)

      LayerXで働くデザイナーがバトン形式で「なぜあなたはデザイナーに?」をインタビューする連載「#なぜデザ」の第6弾です。この連載ではLayerXのデザイナーの想いや人柄をご紹介していきます。 なぜデザイナーに?私は新卒の時は秋田で美術の教師をしました。小学生の時から、秋田を離れるつもりはなく、小学校の先生になりたいと考えていました。そのため、大学では教員免許を取得できるコースに進学しました。 大学卒業間際まで進路について悩んでいましたが、その時に東日本大震災が発生しまし

      美術講師からデザイナーに(#LXなぜデザ)

    • LayerX Designer が選ぶオススメ | 在宅勤務の間食【2024年3月】

      LayerXで働くデザイナーが毎月「オススメの〇〇」をゆるく紹介する連載「#デザ推し」です。今回は「在宅勤務で働く時のオススメの間食」をご紹介していきます。 おやつ体験BOX スナックミーコメント:食べ過ぎてしまうので買い置きはしていないのですが、いろんな種類の美味しいおやつが届くスナックミーというサブスクを契約してたまに楽しんでいます。清澄白河に店舗もあるので気になる方は行ってみてください(今度蔵前にもお店ができるとか) おすすめは粗糖のチョコです 紹介者:@pomm

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    • おかねのことをわかりやすくしたい、ALTERNA(オルタナ)のデザインチームの紹介資料

      3/1追記デザイナー採用資料公開しました! こんにちは、LayerXデザイナーの林(@taka_piya)です。 いまは、三井物産デジタル・アセットマネジメント(MDM)に出向し、「ALTERNA(オルタナ)」のデザイナーをしています。 MDMは証券取引・資産運用サービスを提供する金融の会社ですが、実は内製でデザインが行われていることは、あまりご存じない方も多いのではないでしょうか。 社内のデザイナーで、ユーザーインタビューから体験設計、UIデザインまでしています!

      おかねのことをわかりやすくしたい、ALTERNA(オルタナ)のデザインチームの紹介資料

      「良いデザイン」がなぜ良いのかを考えたい(#LXなぜデザ)

      LayerXで働くデザイナーがバトン形式で「なぜあなたはデザイナーに?」をインタビューする連載「#なぜデザ」の第5弾です。この連載ではLayerXのデザイナーの想いや人柄をご紹介していきます。 今回は、ウェブ制作会社・ネットショップ提供会社を経て2023年9月にLayerXにジョインしたreireiさんです。デザインに対する想いを中心にお話しを聞きました。 経歴Rei kato (reirei) 制作会社でグラフィック系の経験をした後、2019年にSTORES株式会社にプ

      「良いデザイン」がなぜ良いのかを考えたい(#LXなぜデザ)

      「育休」が終わっても「育児」は続く。仕事と家庭の両立に“本気”で向き合うPRの等身大(#LXエモカレ)

      LayerXで働く人たちの心のうちに迫る「LayerXエモカレ」。第19回目は、 三井物産らとの合弁会社「三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社(以下、MDM)」に所属する木村彰秀​​にインタビューしました。 SBIホールディングスから、LayerXのひとり目PR(Public Relations)としてジョインした木村。ブロックチェーン事業からのピボットや、個人では育休も経験し、現在はMDMに出向しPRを担当しています。「PRという肩書きは“ラベル”にすぎない」と

      「育休」が終わっても「育児」は続く。仕事と家庭の両立に“本気”で向き合うPRの等身大(#LXエモカレ)

    • LayerXデザイン組織の振り返りと、これから

      こんにちは、すべての経済活動を、デジタル化したい野崎です。 LayerXではデザイン部の部長として、組織開発をしている傍ら、プレイヤーとしてプロダクトのデザイン、ブランド戦略・コミュニケーションデザインまでと、組織のデザインに関わる部分を全般的にみています。 今回は入社してからちょうど1年ほど経ったので、2023年にあった特徴的なことを振り返りながら、2024年のこれからのデザイン組織について、紹介したいと思います。 デザイナー数の大きな変化なんといっても2023年は、デ

      LayerXデザイン組織の振り返りと、これから

      セールスの枠を超えたエコシステムを創る。パートナーアライアンス部長・鈴木竜太が「数字」よりも大切にするもの

      2024年2月1日にLayerXに加わった新たな仲間、鈴木竜太(すずき・りゅうた)。パートナーセールスのプロフェッショナルとして、セーフィー株式会社で執行役員 営業副本部長兼VPoS、セールスイネーブルメント室長を務めた鈴木。 「ARR約90億、売上100億円に迫る取り組み」を推進してきた彼が大切にする価値観は、「三方よしを常に意識すること」。目先の売上だけにとらわれない、パートナーセールスの本質、そしてなぜ今LayerXを選んだのか。その思いに迫りました。 さまざまな企

      セールスの枠を超えたエコシステムを創る。パートナーアライアンス部長・鈴木竜太が「数字」よりも大切にするもの

    • 急成長フェーズでの採用の考え方

      (※ 社内報なので、社内向けの言葉使いなどわかりづらい点はある等ご了承ください) 急成長フェーズでは、通常の採用ではNGとされるような採用が正解となるケースがある。なんの意識もしないと定石とされる方法をとることでのミスが発生する。本来定石だが、急成長フェーズでは意思決定ミスにつながりうるケースに対して考え方の修正をする必要がある。 前提として、20%成長を目指す会社ではなく、毎年何倍も成長するような急成長を目指す会社の採用の考え方である。 20%成長のような漸近的な成長

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    • 新卒2年目で大手カード会社からLayerXへ挑戦した理由

      こんにちは!LayerXの望月です。 SaaS事業部でバクラクシリーズのフィールドセールスをしております。 LayerXには2023年10月に入社し、約3ヶ月が経過しました。 私自身社会人2年目であり初転職でした。 更に新卒では、大手クレジットカード会社で1年半法人営業を行なっていた為、とても挑戦的で勇気を持った決断でした! 今では、「LayerXに転職をして本当に良かった!!!」と心から思っています! 仲の良い友人から 「なぜ大手企業からLayerXに転職したのか」

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    • 料理レシピの会社からBtoB SaaSの会社に転職して面白いなと思ったところ

      こんにちは! LayerXでプロダクトデザイナーをやっている橋本 (@hashcc) です。 2023年9月に入社し、前職はレシピサービスのクックパッドで働いていました🧑‍🍳(前職で同僚だった住岡さんとも一緒です) そんな生活の半径5mにある事業から、法人の支出管理やワークフローなど、未経験の領域になぜ踏み出した理由や現在の感想について、少し話させてください😀 転職当初はBtoBサービスを考えてもいなかった転職先を探していた時、前職では「自分の成果が社会はもちろん、自分

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    • Uターン移住デザイナーがLayerXでフルリモートしてみて

      こんにちは。LayerXでデザイナーをしているわたなべなつきです。 バクラク申請・経費精算でアプリデザインをしています。 1年ほど前から地元の山梨にUターン移住し、フルリモートで働いています。 もともと「今後子供を産んで育てるなら東京出たいな〜」という願望はあったのですが、「いつか移住できたらいいな」くらいの気持ちでした。 LayerXに入社してみて、大阪・福岡など、全国各地フルリモートでバリバリ活躍している方が多い(非関東圏の在住社員は約13.2%)ことや、同僚の皆さんか

      Uターン移住デザイナーがLayerXでフルリモートしてみて