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『すべての経済活動を、デジタル化する。』 ソフトウェアテクノロジーをもとに、経済活動の摩擦を解消し、その恩恵を多くの企業や個人が受けられるような社会を実現していきます https://layerx.co.jp/

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    LayerXに在籍するインターン生による組織と働き方の紹介です。

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記事一覧

「そろそろあの課題着手しなきゃ!」チームに日々蓄積されるIssueを、Notionで簡単にプロジェクト化〜TODO管理す…

こんにちは!LayerX HRの山道です。採用から入社におけるCX、EXの向上に取り組んでいます。一番好きな行動指針は相変わらず”徳”です! はじめに,,,みなさん、前回公開し…

HRもベッテク。PeopleAnalyticsを50人のスタートアップで始めた話

こんにちは「すべての経済活動を、デジタル化したい」、石黒です。 最近、LayerXの週次定例MTGの話が大好きです。このフェーズでこの話ができていて良いな、と。(どんな話…

スタートアップ100人フェーズでの360度フィードバックの運用

こんにちは、LayerX HRのmaasaです。HRの中でも、バクラク事業プロダクトサイドの採用Opsと、ビジネスサイドの組織人事などを担当しています。 この記事は6月から始まって…

maasa
1か月前

行動指針Bet Technologyが浸透してて嬉しいこと

この記事は、6月から始まっている #LXベッテク月間 24日目の記事です。 前日の記事は「縦で突き抜けて横でイネーブルメントしていく」意思決定の背景、お互いの印象、これ…

LayerXのAutifyを利用したテスト自動化への取り組み

こんにちは、hiroxyです!ブログ投稿は1年ぶりとなってしまいました。 そんな私ですが、今年の2月から株式会社LayerXバクラク事業部のQAチームにて業務委託として働いてお…

少人数体制で、顧客体験をkeepし最大成果を出す。 バクラク新プロダクトのクロスセル施策ご紹介

この記事は、6月から始まっている #LXベッテク月間 34日目の記事です。 前日の記事は @ken5scal さんの「LocalStackを用いてローカル開発のシークレット管理をセキュアにす…

「OKRでフォーカスする。」LayerXバックオフィス部門のOKR運用

こんにちは。ハタラクをバクラクにしたいLayerXの木村(akkyy_k)です。 あっという間に7月も下旬に入り、2Q(LayerXの会計年度は4月始まり)の最初の月が終わろうとして…

フィールドセールスのキャリア。LayerXでフィールドセールスを選ぶこととは?

こんばんは。バクラク事業者でフィールドセールスをやっているちゃど(@chadtokyo)と申します。LayerXではずっとBizDev兼Salesとして活動しています。ミニブタと一緒に暮ら…

ちゃっど
3週間前

CSの生産性を定義する - CS1人あたりARRシミュレーション -

この記事は、6月から始まっている #LXベッテク月間 37日目の記事です。 前日の記事は ちゃどさん(@chadtokyo)の「フィールドセールスのキャリア。LayerXでFSを選ぶことと…

進捗を落とさないための入社OpsをNotionでシュッと構築したハナシ

こんにちは!LayerX HRの山道あゆか(@talos_ayumichi)です。 このNotionシリーズも第三弾となりました。 第一弾と第二弾も気になる方はご覧ください! この記事は、6月…

LayerXの第3の事業、Privacy Tech事業を始めます、という話

どうも。すべての経済活動を、デジタル化したい福島です。本日はLayerXの3番目の事業である「PrivacyTech事業」に関してです。 一昨日、本格始動とサービスの正式提供開始…

LayerXの新卒エンジニアって何してるの?

こんにちは!バクラク請求書のエンジニアをしているkiyoです。 最近プロダクト愛が強すぎて、髪の毛がプロダクトカラーになりました。 僕は今年の4月にLayerXに新卒入社し…

kiyo
1か月前

全員がお客様に向き合える仕組みをつくる、セールス起点で行う情報連携の取り組み

こんにちは、全ての経済活動をデジタル化したい、そしてハタラクをバクラクにしていきたい郡司(@gunsun8)です。 今回の記事は、6月から始まっている #LXベッテク月間 15…

【すぐできる】LayerX カスタマーサクセスチームのBet Technology施策

こんにちは。すべての経理業務をバクラクにしたい@michiru_daです。 私が所属するLayerX バクラク事業部 カスタマーサクセスチームでは日々「圧倒的に使いやすいプロダクト…

カトウミチル
1か月前

エンジニア出身HRの私がカジュアル面談に臨むスタンス

この記事は、6月から始まっている #LXベッテク月間 14 日目の記事です。 昨日は多田(@tada_infra)さんのバクラクシリーズの DevOps チームの取り組み~CUJ/SLI 策定のご紹介…

serima
1か月前

LayerX(「眠れる銭」を、Activateする。MDM)に入社しました。

LayerXから三井物産デジタル・アセットマネジメント(以下、MDM )に出向し、アセマネ業務をバクラクにするプロダクトのエンジニアリングを担当しているmasudaです。 Laye…

Shun Masuda
2か月前

「そろそろあの課題着手しなきゃ!」チームに日々蓄積されるIssueを、Notionで簡単にプロジェクト化〜TODO管理する方法

こんにちは!LayerX HRの山道です。採用から入社におけるCX、EXの向上に取り組んでいます。一番好きな行動指針は相変わらず”徳”です! はじめに,,,みなさん、前回公開しました記事にシリーズ化します!とお伝えしていたなか1ヶ月が経過しておりました。 今回はNotionの活用事例第二弾として、今回はNotionの活用事例第二弾として、「Issueの蓄積〜プロジェクト、TODO管理のTips」をお届けします。 これは何に役立つハナシなの?日々生まれる様々な粒度・優先度の

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HRもベッテク。PeopleAnalyticsを50人のスタートアップで始めた話

こんにちは「すべての経済活動を、デジタル化したい」、石黒です。 最近、LayerXの週次定例MTGの話が大好きです。このフェーズでこの話ができていて良いな、と。(どんな話があるのか興味を持たれた方は、Meety等で気軽に声がけください) 今回は「HR×数字」の話です。HRのDashboardって「やりたいけどなかなか手がつけられない」と言う業務の代表みたいなものではないでしょうか。 特に成長期のスタートアップの場合、まず採用があり、入社対応やオンボーディング、Deckの作成

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スタートアップ100人フェーズでの360度フィードバックの運用

こんにちは、LayerX HRのmaasaです。HRの中でも、バクラク事業プロダクトサイドの採用Opsと、ビジネスサイドの組織人事などを担当しています。 この記事は6月から始まっている #LXベッテク月間 22日目の記事です。 前日の記事はtakochuuさんの不確実性をぶっ飛ばせ!Fintech事業部における新規プロダクト開発とはでした! これはなにLayerXではこの5月にはじめて360度フィードバック(以下、360度FB)の取り組みを行いました。初導入のため手探りで

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行動指針Bet Technologyが浸透してて嬉しいこと

この記事は、6月から始まっている #LXベッテク月間 24日目の記事です。 前日の記事は「縦で突き抜けて横でイネーブルメントしていく」意思決定の背景、お互いの印象、これからの可能性」でした。 こんにちは。株式会社LayerXのバクラク事業部で、バクラク申請と、バクラク経費精算というプロダクトのPMをやっていますnumashiと申します。 今回のnoteは普段の業務のことには触れないので、PMとしての動きに興味がある方は、下記のpodcastの方が知っていただけると思います、

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LayerXのAutifyを利用したテスト自動化への取り組み

こんにちは、hiroxyです!ブログ投稿は1年ぶりとなってしまいました。 そんな私ですが、今年の2月から株式会社LayerXバクラク事業部のQAチームにて業務委託として働いており、E2Eテストの自動化ツールであるAutifyの運用をメインで行っています。 これはなにLayerXにおけるQAプロセスの課題に対して、Autifyをどのように活用しているかご紹介します。 Autifyを導入した背景については「LayerXのQAへの取り組み〜アイスクリームの誘惑に負けるな〜」に詳細

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少人数体制で、顧客体験をkeepし最大成果を出す。 バクラク新プロダクトのクロスセル施策ご紹介

この記事は、6月から始まっている #LXベッテク月間 34日目の記事です。 前日の記事は @ken5scal さんの「LocalStackを用いてローカル開発のシークレット管理をセキュアにする」でした。 こんにちは。LayerX バクラク事業部 カスタマーサクセスチームの池田(@sayurii_cs)です。LayerXでは、koyurinと呼ばれています。 本記事では、2022年4月より重点的な取り組みを開始した、バクラクのクロスセル施策についてご紹介します。 結成1年以

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「OKRでフォーカスする。」LayerXバックオフィス部門のOKR運用

こんにちは。ハタラクをバクラクにしたいLayerXの木村(akkyy_k)です。 あっという間に7月も下旬に入り、2Q(LayerXの会計年度は4月始まり)の最初の月が終わろうとしています。毎月思っていますが、光陰矢のごとし。 この記事は、6月から始まっている #LXベッテク月間 35日目の記事です。 前日の記事は@koyurin の少人数体制で、顧客体験をkeepし最大成果を出す。 バクラク新プロダクトのクロスセル施策ご紹介 でした。 さて、本日はコーポレート部門のO

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フィールドセールスのキャリア。LayerXでフィールドセールスを選ぶこととは?

こんばんは。バクラク事業者でフィールドセールスをやっているちゃど(@chadtokyo)と申します。LayerXではずっとBizDev兼Salesとして活動しています。ミニブタと一緒に暮らすのが夢です。 今回はLayerXのフィールドセールスってこんな楽しいんだよというお話を出来ればと思います。 フィールドセールスは会社の中でどんな役割? 我々の役割は「バクラクというマルチプロダクトを介して、お客様の業務時間をより楽しいと感じてもらえる体験を提供し、生産性を向上させるこ

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CSの生産性を定義する - CS1人あたりARRシミュレーション -

この記事は、6月から始まっている #LXベッテク月間 37日目の記事です。 前日の記事は ちゃどさん(@chadtokyo)の「フィールドセールスのキャリア。LayerXでFSを選ぶこととは?」でした。 こんにちは。LayerXバクラク事業部でカスタマーサクセスグループのマネージャーを務めているかじ(@kajicrypto)です。 今回は、最近よく考えているCSの生産性指標について書いていきます。これにより精緻な採用計画を立てたり、リソースアロケーションのタイミングを先読

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進捗を落とさないための入社OpsをNotionでシュッと構築したハナシ

こんにちは!LayerX HRの山道あゆか(@talos_ayumichi)です。 このNotionシリーズも第三弾となりました。 第一弾と第二弾も気になる方はご覧ください! この記事は、6月から始まっている #LXベッテク月間 40日目の記事です。 前回の記事は、ken5さん(@ken5scal)の「オンボーディング関連のシステム作業の時間を87.5%削るまでの軌跡」でした。 いつもオンボーディングで連携しているken5さんの記事、痺れました^^ これは何に役立つハナ

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LayerXの第3の事業、Privacy Tech事業を始めます、という話

どうも。すべての経済活動を、デジタル化したい福島です。本日はLayerXの3番目の事業である「PrivacyTech事業」に関してです。 一昨日、本格始動とサービスの正式提供開始を発表しました。 複数のメディア様に取り上げていただいており、昨日の日経新聞朝刊でも、スタートアップ面のトップ記事として取り上げていただいております。 企業や産業をまたいだデータ共有をどうやるかもはや懐かしさすら感じる投稿ですが、今のLayerXの事業は、元々祖業であるブロックチェーンコンサルの

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LayerXの新卒エンジニアって何してるの?

こんにちは!バクラク請求書のエンジニアをしているkiyoです。 最近プロダクト愛が強すぎて、髪の毛がプロダクトカラーになりました。 僕は今年の4月にLayerXに新卒入社しました。そこで、LayerXの新卒エンジニアがどのように働いているかを振り返りながら書いていこうと思います! 新卒でLayerXに入った理由などはこちらの記事に書かれているので是非暇なときにでも読んでみてください〜 前提LayerXはインターンからの入社だったので、新卒入社する前から会社のカルチャーや

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全員がお客様に向き合える仕組みをつくる、セールス起点で行う情報連携の取り組み

こんにちは、全ての経済活動をデジタル化したい、そしてハタラクをバクラクにしていきたい郡司(@gunsun8)です。 今回の記事は、6月から始まっている #LXベッテク月間 15日目の記事です。 前回は@serimaさんの「エンジニア出身HRの私がカジュアル面談に臨むスタンス」の記事でした! 「ん?ベッテクってなに!?」 って思ったそこのあなた、ベッテクはLayerXの行動指針「Bet Technology」の略語です。 今回はSFA/CRM内の商談情報を他部署連携する

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【すぐできる】LayerX カスタマーサクセスチームのBet Technology施策

こんにちは。すべての経理業務をバクラクにしたい@michiru_daです。 私が所属するLayerX バクラク事業部 カスタマーサクセスチームでは日々「圧倒的に使いやすいプロダクトを届け、ワクワクする働き方を提供し続ける」ミッションの実現に取り組んでいますが、お客様や担当サービスの領域が拡大し続ける中で、チームの生産性は大きなイシューです。 「メンバーは人がやるべき仕事に集中し、その他の仕事は自動化」するため、小さなBet Technology(ベッテク)施策を積み重ねてい

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エンジニア出身HRの私がカジュアル面談に臨むスタンス

この記事は、6月から始まっている #LXベッテク月間 14 日目の記事です。 昨日は多田(@tada_infra)さんのバクラクシリーズの DevOps チームの取り組み~CUJ/SLI 策定のご紹介~でした。 はじめにこんにちは、すべての経済活動をデジタル化したい @serima です。 つい先日、プロダクトチームの HRBP として活動している話をエンジニアブログに書きましたが、今回はエンジニア採用のお話を書きたいと思います。なかでも「カジュアル面談に臨むスタンス」に

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LayerX(「眠れる銭」を、Activateする。MDM)に入社しました。

LayerXから三井物産デジタル・アセットマネジメント(以下、MDM )に出向し、アセマネ業務をバクラクにするプロダクトのエンジニアリングを担当しているmasudaです。 LayerXには3/1にジョインして、即日MDMへ出向しています。気がつけば早いもので約3ヶ月を過ごしたことになります。 本エントリでは、LayerX(MDM)へ入社するまでに、どんな経験をしたのか、どういったことを考えていたのか。現在、取り組んでいるお仕事や入社して実際良かったのかについて書いていけれ

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