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「すべての経済活動を、デジタル化する。」 仕事や暮らしの中にある摩擦が解消され、それぞ…

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「すべての経済活動を、デジタル化する。」 仕事や暮らしの中にある摩擦が解消され、それぞれの創造⼒が発揮されている。 そんな希望あふれる優しいデジタル社会を、未来に残していくために挑戦を続けていきます。 https://layerx.co.jp/

LayerXエモカレマガジン

LayerXで働く人たちの心のうちに迫る「LayerXエモカレ」(LayerX Emoi Okimochi Calendar)。多様なメンバーが持つ、“熱”をお届けします。

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  • 26本

MDMのエンジニアは怠惰であれ⁉︎金融事業CTOの作りたい投資の未来(#LXエモカレ)

LayerXで働く人たちの心のうちに迫る「LayerXエモカレ」。今回は、三井物産らとの合弁会社「三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社(以下、MDM)」CTO/CPOの三津澤 サルバドール 将司(通称サルバ)​​が登場。 2024年4月に同社のCTO/CPOに就任し、デジタル証券を活用した資産運用サービス「ALTERNA(オルタナ)」をはじめとするFintech事業部(MDM)の開発組織を率いるサルバ。自分のキャリアよりも、メンバーに花を持たせ、事業の成長が嬉しい

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Keep Typing——バクラクCTOが“効率化”よりも大切にするもの(#LXエモカレ)

LayerXで働く人たちの心のうちに迫る「LayerXエモカレ」。今回は、専門役員バクラク事業CTOの中川佳希が登場。 2024年1月にバクラク事業CTOに就任した中川。「プレッシャーを感じてその場では回答ができなかった」と話す彼に、CTOとして目指すバクラクの開発組織の姿について聞きました。 会社全体が“Bet Technology”だと感じたことが決め手に——LayerXに入社するきっかけは何だったのでしょうか? 知人からのリファラルですね。当時はフリーランスのエン

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お客様により良い価値を提供したい。だからボールを拾い続ける(#LXエモカレ)

LayerXで働く人たちの心のうちに迫る「LayerXエモカレ」。今回は、バクラク事業部エンジニアのupamune(ハンドルネーム、通称upa)にインタビュー。 「バクラク申請」「バクラク経費精算」のテックリードとしてチームを牽引してきた彼を一言で表すなら「他者のために落ちているボールを拾い続ける人」。「自分が手を動かすことでメンバーがラクになり、お客様への価値提供につながることが何より嬉しい」と話すupaの、普段は見られない素顔を垣間見ました。 ひとつの機能にとことんこ

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最高のチームを作るために事業を成長させる。VPoEが目指す「あたらしくて、おもしろい」金融事業(#LXエモカレ)

LayerXで働く人たちの心のうちに迫る「LayerXエモカレ」。今回は、三井物産らとの合弁会社「三井物産デジタル・アセットマネジメント株式会社(以下、MDM)」VPoEの高橋健太郎​​が登場。 デジタル証券を活用した資産運用サービス「ALTERNA(オルタナ)」をゼロから作り上げた彼が語る、MDMの面白さとは。まだまだ走り始めの「カオス」なエンジニアチームで奮闘する高橋の素顔をご覧ください。 “ゼミの研究室”のような場所から生まれた「オルタナ」——LayerXに入社した

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LayerX Design Magazine

「すべての経済活動を、デジタル化する」LayerXデザイナーの発信をまとめています。

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  • 45本

今 "デザイナー" がLayerXに入るべき理由(2024年版)

こんにちは。すべての経済活動を、デジタル化したい野崎です。 LayerXでは組織開発をしている傍ら、プレイヤーとしてもプロダクトのデザイン、ブランド戦略・コミュニケーションデザインまでと、組織のデザインに関わる部分を全般的にみています。 今回は弊社CEOの福島のnoteをうけて、デザイナー版の今 "デザイナー" がLayerXに入るべき理由(2024年版)をお伝えしていければと思います。 現在のLayerXとデザイン組織上記noteでもお伝えしているように、 LayerX

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デザインで日本をよくしたい(#LXなぜデザ)

LayerXで働くデザイナーがバトン形式で「なぜあなたはデザイナーに?」をインタビューする連載「#なぜデザ」の第7弾です。この連載ではLayerXのデザイナーの想いや人柄をご紹介していきます。 LayerXで働くデザイナーがバトン形式で「なぜあなたはデザイナーに?」をインタビューする連載「#なぜデザ」の第7弾です。この連載ではLayerXのデザイナーの想いや人柄をご紹介していきます。 なぜデザイナーになったのか私の最初のキャリアはエンジニアでした。昔からデザインに興味があ

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デザイナーとみる、LayerXのオフィス移転プロジェクト

こんにちは! すべての経済活動をデジタル化したい、chibakun(千葉百枝)と申します。SaaS、Fintech、AI・LLMの3事業を展開する株式会社LayerXで、BXデザイナーをしています(BX=Brand eXperience)。 媒体問わず、プロダクト、マーケ以外のいろんなものをデザインしており、このnoteでは、5月20日に実施したオフィス移転の裏側をデザイナー視点から紹介します! どんなオフィスになったのかは、本日公開の 941::blog にて! IT

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チームで体験を支える、ALTERNA(オルタナ)のデザインプロセス

LayerXでデザイナーをしているぴーや(@taka_piya)です。 三井物産デジタル・アセットマネジメント(MDM)に出向し、デジタル証券を活用した資産運用サービス「ALTERNA(オルタナ)」のUIデザイン、フロントエンドの部分を担当しています。 転職から1年、オルタナもリリースしてからちょうど1年が経過しました。 そういえば、資産運用系のプロダクトデザインの情報って少ないんですよね。 転職するときになかなか想像しにくいなーと思っていたので、区切りがいいこのタイミン

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Advent Calendar 2021

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  • 41本

LayerX、決済事業やるってよ

※この記事は、【LayerX Advent Calendar】62日目の記事です。 どうも。すべての経済活動を、デジタル化し、ハタラクをバクラクに変えたい福島です。 今日は図々しくもアドベントカレンダー3度目の登場です。どうしても伝えたいことがありの登場です。 LayerX、決済事業やるってよLayerXで決済事業を来年はじめますというお話です。そのための立ち上げメンバーを絶賛募集します! LayerXが決済? LayerXって請求書SaaSの会社じゃないの?と皆様の

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出社デーをカメラに収めてみた

※ こちらは「LayerX Advent Calendar」 62日目の記事です。 はじめまして、こんにちは。重松と申します! 今年の8月に入社し、コーポレート業務をしつつ、デザイナーの千葉さんとタッグタックを組んで社内の撮影も行なっています。 メンバーのプロフィール用の写真撮影やCompany Deck用の撮影など、カメラを片手に日々奮闘中です! 62日間つづけてきたAdvent calendarも明日が最終日。 みなさん「これまでのAdvent calendarを

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新卒2年目がデジタル証券組成してみた(LayerX Fintech事業立上げ期にもがいた話)

※ こちらは「LayerX Advent Calendar」 60日目の記事です。 こんにちは!LayerX Fintech事業部にて、三井物産さん達との合弁会社「三井物産デジタル・アセットマネジメント」(通称、MDM)でbiz担当として参画している田本と申します。 2019年にインターンとしてLayerXに入社後、合弁会社の立ち上げからずっとFintech事業部に携わり、現在新卒2年目になります。 昨日の記事は、SaaS事業部のプロダクト「バクラク」のロゴに込められた背

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「課題を解き切れているか」

※ こちらは「LayerX Advent Calendar」 57日目の記事です。 LayerXで「バクラク請求書」のセールスを担当しております、宮崎(miyachan)と申します! 前回の記事をご覧くださった皆様、ありがとうございます。この記事をきっかけに多くの方とお話ができて、大変嬉しく思います。 年の瀬を感じるこの時期、この1年の備忘録として、前回に続く記事を書きたいと思います。 弊社の「バクラク(旧 LayerX インボイス)」は2021年1月に正式リリースされ

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カルチャー

LayerXの考え方やカルチャーに関する記事たちです

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今LayerXに入るべき理由(2024年版)

どうも、すべての経済活動を、デジタル化したい福島です。 今日は「今LayerXに入るべき理由」というお題です。おそらく毎年書くことになると思うので「2024年版」としています。(すでに2024年も半分が過ぎていますが…) 現在のLayerX最近「LayerXってすでにかなり大きくなったよね?」「もう入るには遅い会社だよね?」と言われることが増えました。 まず事実として「LayerXってすでにかなり大きくなったよね?」はYesだと思います。社員数はとうとう300名を超えまし

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カルチャーのダイリューションに抗う

こんにちは「すべての経済活動を、デジタル化したい」、石黒です。 成長フェーズのスタートアップで採用活動をしていると、頻繁に聞かれる質問があります。 「この先、組織が拡大すると思うんですが、組織文化が薄まったり、いわゆる成長痛が起こるかと思いますが、御社は大丈夫ですか?どんな対策を考えていますか?」 私は、前職では60人から1800人、現職では30人から330人(現在進行中!)への成長過程で、多くの採用面接・面談に関わってきました。その数百数千の入社したメンバーたちの面談やオ

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人生の舵取りは自分で。キャリアアップの方向も中身も“自分らしく”

LayerXの川口(cathy)です。 他の誰かになろうとせず、自分を認めて自分らしく働き生きる。そんな人を増やしたい思いを込めて“Career Ownership”から、連載企画"Career Ship"を立ち上げました。(前回の記事はこちらから) 今回はプライベートの時間も大切にしながらLayerXでキャリアアップを目指す、バクラク事業部フィールドセールスの納谷さん(以下、naya)に話を聞きました。 はじめての転職は「不安で眠れなかった」naya:バクラク事業部でフ

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“個人の事情”は子育てだけじゃないから。違いを認めフォローし合うことで生まれる新しいカルチャー

LayerXの川口(cathy)です。 他の誰かになろうとせず、自分を認めて自分らしく働き生きる。そんな人を増やしたい思いを込めて“Career Ownership”から、連載企画"Career Ship"を立ち上げました。 今回はその第4弾の記事をお届けします!(前回の記事はこちらから) 今回はバクラク事業部インサイドセールスの山本さん(以下、Natsuna)に、子育てをしながらLayerXで働くリアルについて話を聞きました。 営業一筋10年のキャリア。でも「本当は向

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入社エントリ

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AI insideの卒業、LayerXでの新たな挑戦

こんにちは。谷 槙太郎です。個人note、久々の更新です。 この度約7年間務めたAI inside 株式会社を卒業し、2024年4月から株式会社LayerXにジョインしました!入社後やっとお伝えできる内容が整理できてきたので、入社背景や直近の取り組みなどをお伝えしたいと思います。 人生の景色が変わった、AI insideでの7年前職AI insideには創業2年目、従業員十数名、プロダクトも何もない時期にジョイン。その後上場を経験し、執行役員も務めさせていただきました。 ”

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セールスの枠を超えたエコシステムを創る。パートナーアライアンス部長・鈴木竜太が「数字」よりも大切にするもの

2024年2月1日にLayerXに加わった新たな仲間、鈴木竜太(すずき・りゅうた)。パートナーセールスのプロフェッショナルとして、セーフィー株式会社で執行役員 営業副本部長兼VPoS、セールスイネーブルメント室長を務めた鈴木。 「ARR約90億、売上100億円に迫る取り組み」を推進してきた彼が大切にする価値観は、「三方よしを常に意識すること」。目先の売上だけにとらわれない、パートナーセールスの本質、そしてなぜ今LayerXを選んだのか。その思いに迫りました。 さまざまな企

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「未来の“当たり前”を作る」セキュリティ・SREのスペシャリスト星北斗が今、LayerXを選ぶ理由

2024年1月1日。LayerXにまた、新たな仲間が加わりました。クックパッド株式会社でセキュリティエンジニア、SRE (Site Reliability Engineer) として経験を積み、技術本部長を経て2020年にグローバル本社(イギリス)に出向。コーポレートエンジニアリングを中心に海外でのマネジメントを経験したのち、CTO/CISOを務めた星北斗(ほし・ほくと)。 人生で初めての転職先がなぜLayerXだったのか。肩書きでキャリアが作られるわけではないと話す彼のこ

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新卒2年目で大手カード会社からLayerXへ挑戦した理由

こんにちは!LayerXの望月です。 SaaS事業部でバクラクシリーズのフィールドセールスをしております。 LayerXには2023年10月に入社し、約3ヶ月が経過しました。 私自身社会人2年目であり初転職でした。 更に新卒では、大手クレジットカード会社で1年半法人営業を行なっていた為、とても挑戦的で勇気を持った決断でした! 今では、「LayerXに転職をして本当に良かった!!!」と心から思っています! 仲の良い友人から 「なぜ大手企業からLayerXに転職したのか」

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