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『すべての経済活動を、デジタル化する。』 ソフトウェアテクノロジーをもとに、経済活動の摩擦を解消し、その恩恵を多くの企業や個人が受けられるような社会を実現していきます https://layerx.co.jp/

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  • 新卒, インターンの働き方

    LayerXに在籍するインターン生による組織と働き方の紹介です。

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LXベッテク月間

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「そろそろあの課題着手しなきゃ!」チームに日々蓄積されるIssueを、Notionで簡単にプロジェクト化〜TODO管理する方法

こんにちは!LayerX HRの山道です。採用から入社におけるCX、EXの向上に取り組んでいます。一番好きな行動指針は相変わらず”徳”です! はじめに,,,みなさん、前回公開しました記事にシリーズ化します!とお伝えしていたなか1ヶ月が経過しておりました。 今回はNotionの活用事例第二弾として、今回はNotionの活用事例第二弾として、「Issueの蓄積〜プロジェクト、TODO管理のTips」をお届けします。 これは何に役立つハナシなの?日々生まれる様々な粒度・優先度の

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エンジニア出身HRの私がカジュアル面談に臨むスタンス

この記事は、6月から始まっている #LXベッテク月間 14 日目の記事です。 昨日は多田(@tada_infra)さんのバクラクシリーズの DevOps チームの取り組み~CUJ/SLI 策定のご紹介~でした。 はじめにこんにちは、すべての経済活動をデジタル化したい @serima です。 つい先日、プロダクトチームの HRBP として活動している話をエンジニアブログに書きましたが、今回はエンジニア採用のお話を書きたいと思います。なかでも「カジュアル面談に臨むスタンス」に

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全員がお客様に向き合える仕組みをつくる、セールス起点で行う情報連携の取り組み

こんにちは、全ての経済活動をデジタル化したい、そしてハタラクをバクラクにしていきたい郡司(@gunsun8)です。 今回の記事は、6月から始まっている #LXベッテク月間 15日目の記事です。 前回は@serimaさんの「エンジニア出身HRの私がカジュアル面談に臨むスタンス」の記事でした! 「ん?ベッテクってなに!?」 って思ったそこのあなた、ベッテクはLayerXの行動指針「Bet Technology」の略語です。 今回はSFA/CRM内の商談情報を他部署連携する

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LayerXの新卒エンジニアって何してるの?

こんにちは!バクラク請求書のエンジニアをしているkiyoです。 最近プロダクト愛が強すぎて、髪の毛がプロダクトカラーになりました。 僕は今年の4月にLayerXに新卒入社しました。そこで、LayerXの新卒エンジニアがどのように働いているかを振り返りながら書いていこうと思います! 新卒でLayerXに入った理由などはこちらの記事に書かれているので是非暇なときにでも読んでみてください〜 前提LayerXはインターンからの入社だったので、新卒入社する前から会社のカルチャーや

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LayerXの第3の事業、Privacy Tech事業を始めます、という話

どうも。すべての経済活動を、デジタル化したい福島です。本日はLayerXの3番目の事業である「PrivacyTech事業」に関してです。 一昨日、本格始動とサービスの正式提供開始を発表しました。 複数のメディア様に取り上げていただいており、昨日の日経新聞朝刊でも、スタートアップ面のトップ記事として取り上げていただいております。 企業や産業をまたいだデータ共有をどうやるかもはや懐かしさすら感じる投稿ですが、今のLayerXの事業は、元々祖業であるブロックチェーンコンサルの

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事業計画の達成はなぜ大切なのか

LayerX代表取締役の福島です。LayerXでは法人支出管理(BSM)SaaSのバクラクシリーズを展開しております。 本日は「事業計画の達成はなぜ大切なのか?」についてです。LayerXでは毎週代表の2人(福島、松本)が交互に全社定例で経営戦略や、事業の考え方、マネジメントや会社文化に関して15分ほどシェアする時間をつくっています。本日はそこで話した内容をまとめたものになります。 「事業計画は重要だ」という議論は多くある一方で、「なぜ事業計画を達成することが大事なのか?

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インボイス制度で大きく変化する請求書受取業務の盲点

(この記事の前提: わかりやすさを優先しており、インボイス制度全体を網羅的に説明したものではありません。) LayerXの代表取締役の福島と申します。LayerXでは法人支出管理(BSM)SaaSのバクラクを提供しています。本日はその領域に大きく関わる「インボイス制度」についての解説になります。インボイス制度が始まることで、「請求書受領側」の業務がどう変わるかについてです。 "請求書受領"と言ってますが「インボイス制度」で対象となる"インボイス"が指す範囲は請求書だけでは

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組織の中にある「困りごと」を見つけ、手を上げることがチームを加速させる

この記事は、【2022 春 LayerX Advent Calendar(概念) 】13日目の記事です。前回の記事はざべすさん(@zabeth129) の「LayerXからジョイントベンチャー(MDM)に出向したメンバーの働き方」でした。明日はインサイドセールスチームの西谷さんより、インサイドセールスチームにおける取り組みについてご紹介いただく予定です。わいわい! こんにちは!LayerXでバクラク請求書のPMM(Product Marketing Manager)を務めて

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エンジニア

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LayerXの新卒エンジニアって何してるの?

こんにちは!バクラク請求書のエンジニアをしているkiyoです。 最近プロダクト愛が強すぎて、髪の毛がプロダクトカラーになりました。 僕は今年の4月にLayerXに新卒入社しました。そこで、LayerXの新卒エンジニアがどのように働いているかを振り返りながら書いていこうと思います! 新卒でLayerXに入った理由などはこちらの記事に書かれているので是非暇なときにでも読んでみてください〜 前提LayerXはインターンからの入社だったので、新卒入社する前から会社のカルチャーや

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エンジニアとしてLayerXに入社するまで|選考プロセスとトライアルについて

こんにちは、LayerX公式note編集部です! LayerXでは今後の新規プロダクト開発、事業成長の為にエンジニアを含め全ポジションで採用強化中です。本noteはプロダクト部門、特にソフトウェアエンジニアの選考プロセスについての透明性を上げることが目的です。 今回はLayerXのユニークな選考プロセスのひとつであるトライアルについて、実際に経験された上で入社したDevOpsチームの多田(tadyy)さんにインタビュー形式で答えていただきました。インタビューアーはエンジニ

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「バクラクな体験をつくる」フロントエンドエンジニア対談

#LayerXではたらくひととは 『ありのままのLayerXを、より多くの方に知っていただきたい!』という思いから始まった、LayerXのチームやプロダクト開発の面白さを、(正社員就業に限らず)あらゆる形で関わっていただいている方から、現場感ある目線で語っていただくシリーズ企画です。 今回のゲスト@mori(森 浩明)さんと@toshi(松本 駿)さん | LayerX, SaaS事業部 それぞれの一日の時間の使い方、業務内容を教えて下さい@mori:私はSaaS事業部で

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LayerX新卒内定エンジニアトーク「CTOをクビにする」二人が目指す10年後とは [23,24卒就活生向け]

LayerXのPodcastにも出演していますのでぜひ聞いてください :) こんにちは、圧倒的に体験の良いプロダクトを作りたいLayerX ソフトウェアエンジニア(23卒入社予定)のたかしゅーです。今回の記事はLayerXの22卒入社のkiyoさんと一緒に、なぜ新卒でLayerXに入社することに決めたのか?意思決定において不安だったことなどを話していきたいと思います。新卒でスタートアップに入る決意をするのってめちゃくちゃ不安ですよね。今回の記事では23,24卒でこれから就活

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新卒, インターンの働き方

LayerXに在籍するインターン生による組織と働き方の紹介です。

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LayerXの新卒エンジニアって何してるの?

こんにちは!バクラク請求書のエンジニアをしているkiyoです。 最近プロダクト愛が強すぎて、髪の毛がプロダクトカラーになりました。 僕は今年の4月にLayerXに新卒入社しました。そこで、LayerXの新卒エンジニアがどのように働いているかを振り返りながら書いていこうと思います! 新卒でLayerXに入った理由などはこちらの記事に書かれているので是非暇なときにでも読んでみてください〜 前提LayerXはインターンからの入社だったので、新卒入社する前から会社のカルチャーや

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LayerXインサイドセールスの「これまで」と「これから」

はじめまして、LayerX SaaS事業部のインターン生としてインサイドセールス(以降IS)を担当しております、大野勇馬(Yuma Ohno)です!2021年12月に入社し、現在大学2年(19歳)です。 主な業務内容は、IS OpsとしてISメンバーがより架電しやすいように架電環境を整えたり、架電時に取得した情報を自動的にデータが貯まるように仕組み化したり、定量的なデータをダッシュボードなどでまとめて、仮説検証を行ったりしています。(ISの架電以外はなんでもやる&仕組み化す

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福島さんMeetyに凸ってインターン→3ヶ月後大学生で正社員になった話

こんにちは。Saas事業部でインサイドセールス兼フィールドセールスをしております羽倉(@hagura0612)です! この記事は、【2022 春 LayerX Advent Calendar(概念) 】17日目の記事です。前回はフィールドセールス郡司さんの記事でした。次回は、Fintech事業部でエンジニアをされている三津澤さんの記事が出る予定です! 思えば、昨年の9月からLayerXの入社してから半年以上が経ちました。 その間にもインターン>正社員、またインサイドセール

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22歳!?同世代も輝く"LayerX"

この記事は、LayerX Advent Calender 2022の15日目の記事です。 ※サムネ画像はJSC予選の審査員でもあるセレブリックス今井さんの著書へのリスペクトからオマージュとして作成したプレゼン自己紹介スライドです 「Japan Sales Collection 2022」 (JSC)について それでは、早速昨日開催されたイベントについて話します! 皆さんはご覧になりましたか…?あの熱狂を 昨日はJSC(営業日本一を決めるプレゼン大会)で、友達、社内、

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セールス

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全員がお客様に向き合える仕組みをつくる、セールス起点で行う情報連携の取り組み

こんにちは、全ての経済活動をデジタル化したい、そしてハタラクをバクラクにしていきたい郡司(@gunsun8)です。 今回の記事は、6月から始まっている #LXベッテク月間 15日目の記事です。 前回は@serimaさんの「エンジニア出身HRの私がカジュアル面談に臨むスタンス」の記事でした! 「ん?ベッテクってなに!?」 って思ったそこのあなた、ベッテクはLayerXの行動指針「Bet Technology」の略語です。 今回はSFA/CRM内の商談情報を他部署連携する

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LayerXインサイドセールスの「これまで」と「これから」

はじめまして、LayerX SaaS事業部のインターン生としてインサイドセールス(以降IS)を担当しております、大野勇馬(Yuma Ohno)です!2021年12月に入社し、現在大学2年(19歳)です。 主な業務内容は、IS OpsとしてISメンバーがより架電しやすいように架電環境を整えたり、架電時に取得した情報を自動的にデータが貯まるように仕組み化したり、定量的なデータをダッシュボードなどでまとめて、仮説検証を行ったりしています。(ISの架電以外はなんでもやる&仕組み化す

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仕事のやりがいも家庭も諦めない。子育て真っ只中の私がコンフォートゾーンから抜け出してスタートアップで楽しんでる話。

こんにちは!LayerXの加藤(@Iwatomo1210)と申します。 SaaS事業部のSales Opsチームにてオペレーション業務を担当しています。 主な業務内容としてはご契約周りの対応や契約管理、請求書発行などを担当しており、営業オペレーション業務をバクラクにすべく、日々取り組んでおります。 2022年2月にLayerXに入社して2ヶ月が経ち、記憶が新しいうちにSaaS業界未経験で二児の子育て中の私がLayerXに入社を決めた理由と、入社後の印象について書きたいと思

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基本を大切に。リスト作成が苦手だったインサイドセールスが「踏み出した一歩目」の話

こんにちは、LayerXのMJです。 今回はインサイドセールス(以降IS)が日常的に実施する”架電対象をリスト化する業務”について記載しました。 LayerXのISや営業の雰囲気を知りたい方や、業務の進め方・姿勢について知りたい方はぜひご一読ください。 LayerXにおけるISとはISの位置付けや業務内容は企業によって微妙に異なるだろうと思います。 当社のISは”見込顧客との商談機会の創出”が大きなミッションであり、主に商談数と有効商談数(率)を目標数値に持っています。

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